Selphish
「Selphish」3つの特徴
継続することで効果のある標的型攻撃メール訓練だからこそ、
Selphishはいつでも、簡単に、誰もが訓練できるようにしました。

年間契約だから
計画的なタイミングで
何度も訓練

メール文面など
各コンテンツの
カスタマイズが簡単

専門知識は不要

豊富な訓練
テンプレートを用意

定期的に訓練を行いたいが、
都度ベンダに依頼すると高コスト
実施したいタイミングで
訓練実施ベンダの予定が合わない
訓練実施後、開封者に対して
復習送信する等、細かな送信を行いたい
アカウント数を気にせず
1年の間に、何度でも訓練したい
「Selphish」訓練の流れ
メール設定・コンテンツ設定
対象者設定
スケジュール設定
メール送信
レポーティング
「Selphish」の機能
機能名

簡易送信

無料
有料
機能説明
用意された送信キット
でトレーニング体験が
できます
機能名

テンプレート
の利用

無料
有料
機能説明
用意されたメールや
コンテンツを利用して
トレーニングできます
機能名

トレーニング
の詳細な設定

無料
有料
機能説明
トレーニングに必要な
メールやコンテンツを
自らカスタマイズして
トレーニングできます
機能名

開封者情報
の取得

無料
有料
機能説明
トレーニングの結果、
開封者一覧・グループ毎
の開封状況の取得や過去
との比較ができます
※Webから無料登録いただいた場合は送信対象者は登録したユーザのみとなります。
お問い合わせいただければ、最大5名までの送信ができ、
有料ユーザの機能も一部利用できます。
お申し込みの流れ
専用フォームからお申し込み
お支払い後、アカウント・チケットを発行
ログイン後、必要情報 を入力
送信完了・チケット消費
※お申し込みから最短10営業日で訓練を開始できます。
「Selphish」の価格表
年間送信数 費用(税別) 保険適用
100 30万円 なし
500 35万円
1000 50万円 あり
2000 60万円
5000 110万円
10000 170万円
※年間送信数10,001以上の料金は要見積りになります。
※従業員200人に年間5回訓練を行う場合は1000通(年間50万円・税別)となります。
※保険の詳細についてはお問い合わせください。

事故が起きた時も補償で安心

Selphishの契約者には付帯保険サービスが適用されます。標的型攻撃メールを起因とした事故発生後、その事故が原因で発生した賠償損害を600万円まで、費用損害として事故調査にかかった費用を最大300万円まで補償します。また、Selphishの契約者がサービスの運営元である株式会社神戸デジタル・ラボのセキュリティサービス「Proactive Defense」に事故調査依頼を行うと、その後1年間、対策支援コンサルティングを2割引でご提供します。
※お客様のご状況によってはお引受をお断りする場合もありますので、あらかじめご了承ください。
引受保険会社 あいおいニッセイ同和損保
保険の種類 サイバーセキュリティ保険
支払限度額 賠償損害600万円、費用損害300万円
免責金額 なし
保険が適当される期間 サービス利用期間中
保険金をお支払いする場合 利用者が使用または管理するメールサーバによる電子メールの送受信(標的型攻撃メールの受信を含みます)に起因する次のいずれかの事由について、被保険者が被る損害(注1)に対して、保険金をお支払いします。
  1. 他人の情報漏えいまたはそのおそれ
  2. マルウェア感染による他人の業務の阻害
注1: 対象となる損害は次のとおりです。
  1. 賠償損害
    1. 損害賠償金
    2. 争訟費用
    3. 権利保全講師費用
    4. 訴訟対応費用
  2. 費用損害
    1. 事故原因・被害範囲調査費用
保険に関する詳細なお問い合わせ先
(取扱代理店)マーブル株式会社:☎0797-25-0800
※受付時間:平日9時~18時まで(土日祝休み)
※電話いただく際は、「神戸デジタル・ラボの商品付帯・
サイバーセキュリティ保険の件」と冒頭お申し出ください。
tel:0120-996-535
平日10:00~17:00
資料請求・無料登録等
気軽にお問い合わせください